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2012/01/28

ダバダ火振!!

先ほど、TJ2月号の一枚の写真から、どんどん妄想話の世界に入りこみ、2時間も無駄話をして、

仕込み等の作業時間に追われている新井ちゃんです!

『妄想はタダですからね(笑)』


今回のT.D.B(ザ デイズ ブログ)は、“栗焼酎”をインプレッションします!!


『ダバダ火振』


写真だと、どっちが主役だか、分かりずらいですが・・。

“ロボット兵”カッコ良いなぁ~(笑)


では、本題へ


その前に、この焼酎ですが、入手困難の焼酎の一つで、昨年、やっと1本だけ、

入手したのですが、3月11日の地震で、割れてしまったのです・・。



名前の由来・・「ダバダ火振」とは、“深山の小平地”の意で地域の随所に残る地名「駄場」と、四万十州の伝統鮎漁法「火振漁」に由来し、自然と共生するふるさとの素朴な心を伝えます。

このダバダ火振りは生栗を50%も使用した超人気栗焼酎で、入手困難の一品!!

栓を開けると栗のあま~い香りがどこか懐かしく思えるなんともいい香りがします。
味わいは(イメージはちょっとクセがありそう・・と思われますが)ぜんぜんクセがなく、ちょっと焼酎が苦手な方でも女性の方でもこのダバダ火振りはなんなく飲めると思います。
オススメの飲み方は、ロック、もしくはクラッシュアイスで頂いてみてください!!栗の甘みが十分に堪能できます♪
  

                             1杯 ¥600えん


先週末の新年会の写真アップするの遅くなってしまい・・・。

『ごめんなさい(悲)』

みなさん、いつもデイズカフェを利用していただいてありがとう!!

2012/01/20

素朴な疑問!?

毎日寒い日が続きますね・・。

トーキョーでは雪が降ったみたいですね。

大泉のハワイではまだ降ってないみたいです・・。(笑)


前々から、思っていて、『まぁ、どーでもいい事の一つなんですが・・。』

世の中の、おみくじや、占いって、

『なぜ女性用なのですか!?』

http://xbrand.yahoo.co.jp/category/entertainment/7940/1.html  ← For example ♪


“乙メン”サポーターの新井ちゃんです!!(笑)



先日、たまたま行った酒屋さんで、前から欲しかった『キウイフルーツのリキュール』を

『ポケ0ン!! Getだぜぃ♪ 』しました。(爆)


オランダ産  Surfers   Finest Kiwi です!!

芳醇な香り、甘味と酸味が絶妙なハーモニーでシンフォニーしています。(笑)



アレンジ次第で、色々なテイストが作れると思います!!

わがまま注文してみて下さい!!



あと、今日の『上毛新聞』に、パフェ特集で“ザ デイズ カフェ!!”が

掲載されました!!

まだ僕は見てないので、 『誰か、記事を持って来てくれると嬉しいです(笑)』

2012/01/15

Captain Morgan “Black Label”

あっ!!という間に1月も半分経ち待ちました・・。

そして、あっ!!!という間に春が来て・・。

さらに、あーっ!!という間に夏が来ます・・。

けど、実際は、まだまだ冬です・・。(僕は冬は苦手です。)

だから、少しでも暖かい南国気分に浸ろうと、南国のお酒と言えば、

そう 『ラム酒』 です♪


ラム酒はサトウキビを原料とした蒸留酒です。 
 
サトウキビから造った糖蜜を発酵させた醸造酒を蒸留し、その原酒を内側を焦がしていないオーク樽で短期間熟成したものがゴールドラム、原酒を内側を焦がしたオーク樽に入れて3年以上熟成させたものがダークラムです(かなり大ざっぱな分類です。正確には蒸留方法など細かいところが異なっています)。

 その名の通り、ゴールドラムは薄めの琥珀色、ダークラムは濃い赤褐色です。

数あるラム酒ですが、最近、人気なのがFrom Jamaicaの『Captain Morgan』(キャプテンモルガン)です。

値段の割には、クオリティーが高く、好評です。

※パイレーツカリビアンの影響もあるのかも!?

左がスパイストラム。 右が今回入荷した、“ブラックラベル”


「スパイスト・ラム」はバニラやハーブなどのフレーバーが加えられ、濃厚で芳醇な甘い香り。

しかし、「ブラックラベル」はそれとは全く逆なテイスト。


ずばり、ドライでハードです。開栓して立ち上がる芳香は、サトウキビ由来かと思われる甘みを帯びた、ラム独特のものです。
 ストレートで味わうと、40%というアルコール度数にしては滑らかな舌触りですが、それでもガツンとキックバックが来ます。内側を焦がしたオーク樽貯蔵に由来する独特のスモーキーさが喉の奥で感じる苦さに変じ、これがラム独特のドライな甘みと絡み、後を引く風味を口中に残します

少しでも、南国気分を味わってみてはいかがでしょうか!?




それと、やっぱり冬ですね。

お友達のYOU君から白菜をいただきました!


たくさんいただいたので、みなさんにもおすそ分けします。

早い者順です!!

合言葉は『やっぱり冬が好き』!!